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Wantedlyの料金はいくら?プラン別の費用と効果を徹底解説

2026 1/06
採用ノウハウ
2025年8月5日2026年1月6日
image
目次

1. Wantedlyの料金はいくら?|無料・有料プランの違いを解説

近年、共感を軸にした採用が注目される中で、Wantedlyの導入を検討する企業が増えています。とはいえ、気になるのはやはり「Wantedlyの料金はいくらなのか?」という点。無料でも利用できるとは聞くけれど、有料プランとの違いや、実際にどこまでできるのかは気になるところです。

ここでは、最新のWantedlyの料金体系をわかりやすく整理しながら、無料・有料プランの違いについて解説します。

①無料でできること|求人掲載・ストーリー・カジュアル面談

Wantedlyには「トライアルプラン(無料)」が用意されており、初回申込から30日間は、以下の機能が使えます

  • 求人の掲載
  • ストーリー(ブログ型記事)の公開
  • カジュアル面談の設定
  • 管理者1名まで

ただし、ダイレクトスカウト(求職者への直接アプローチ)は利用できません。

つまり、「まずは試しにWantedlyで求人を出してみたい」「会社ページを作って反応を見たい」といったニーズには応えられる一方で、本格的な母集団形成には物足りない印象です。

株式会社Synayaka|しなやか人事
Wantedly 無料でできることとは?機能一覧と成果を出す活用法 | しなやかRPO|成長企業のパートナー人事【… 1. Wantedlyの無料でできることとは?2025年最新版の機能まとめ 近年、採用コストの高騰や母集団形成の難しさから、「無料で始められる採用ツール」に注目が集まっています…

②有料プランの料金体系|スタンダード・プレミアムの価格と契約期間

Wantedlyの有料プランはライト、スタンダード、プレミアムの3種類あり、それぞれ機能・スカウト通数・管理者数などに大きな違いがあります。


スカウトが使えるのはスタンダード以上。
「応募を待つだけでなく、自社からも攻めたい」場合は、スタンダードプラン以上が必須になります。
また、オプションも豊富で痒い所に手が届くので一考の余地ありですね。
オプションについて→https://www.wantedly.com/enterprise_options

さらに注目すべきは、最安で月額5万円から始められるという点です。
他媒体と比べても圧倒的に導入しやすく、「まずは採用広報やスカウトを試してみたい」という企業にとっては、費用を抑えつつ効果検証できる選択肢となっています。

③無料と有料、どこに違いがあるのか?

ざっくりまとめると、Wantedlyの料金体系で重要なポイントは以下の通りです

  • 無料プラン(トライアル)はお試し利用向け。スカウトは不可
  • ライトプランは運用体制を整えるための“準備段階”向け
  • スタンダード/プレミアムは本格採用・スカウト活用・チーム運用に対応

特にダイレクトスカウトと管理者数の上限は、実際の運用で大きな差になります。「どのプランを選ぶか?」は、採用ターゲットや体制、目標応募数によって判断するのが良いでしょう。

2. Wantedlyのプラン別料金とできること一覧(比較表あり)

「Wantedlyの有料プランって、結局どれが一番コスパいいの?」
そんな疑問を持つ方に向けて、料金・スカウト数・機能の違いを徹底比較していきます。

①有料プランでできるようになること|採用成功にどう影響する?

Wantedlyを無料で試した後、本格運用に移行するためには有料プランが必須です。特にスタンダード以上のプランで可能になることは以下の通りです

  • ダイレクトスカウト送信:求職者に直接アプローチ可能
  • 管理者アカウント増加:採用チームでの運用が可能に
  • 求人の優先表示/露出強化:表示順位の優遇などがある
  • ストーリーの一括管理:複数職種を効率的に運用可能に

こうした機能は、Wantedlyで「応募を集めたい」「ブランディングを強化したい」と考えている企業には必須レベル。特にスカウト送信は成果の鍵を握る要素となるため、無料プランだけではWantedlyの本領を発揮できません。

②どのプランを選べばいい?企業規模・目的別のおすすめ

プラン選定に迷ったら、以下のように整理するとスムーズです

目的・状況おすすめプラン理由
まずは試したいトライアル30日間無料、初期費用なしで反応を見ることが可能
応募を待つだけで良い
(広報中心)
ライトスカウトなし・低価格で始められる
自社の採用ページの代わりにしたい
本格的に攻めたい
(母集団形成したい)
スタンダードスカウト+チーム運用が可能で、最もバランスの良いプラン
大規模に採用広報・ブランディングしたいプレミアム管理者無制限+スカウト上限も多く、大企業や採用強化フェーズ向け

「Wantedlyの料金」と一口に言っても、目的や運用体制によって最適なプランは変わってきます。
「月額は安く抑えたいけど、成果は出したい」そんな方こそ、運用ノウハウとセットで活用することが重要です。

また、Wantedlyの企業ページは、自社採用サイトの代替としても活用しようとしている会社様の話も聞きます。
特にスタートアップや中小企業では、Web制作にコストをかけずに採用ブランディングを進められる点が大きな魅力です。会社紹介、ビジョン、メンバー紹介などをWantedly上で一貫して発信できるため、共感を生み出す採用活動のベースとして機能します。

3. 他媒体との料金比較|Wantedlyは高い?安い?

Wantedlyを導入する前に、多くの企業が気になるのが「他の採用手法と比べて高いのか、安いのか?」というポイント。特に中小企業やスタートアップにとって、採用コストは経営インパクトが大きい出費です。

ここでは、Wantedlyの料金を求人広告・人材紹介・スカウト媒体などの主要手法と比較しながら、特徴を整理します。

①求人広告媒体(doda・リクナビNEXTなど)との比較

項目Wantedly(スタンダード)dodaリクナビNEXT
費用目安(1ヶ月)約15万円〜約80〜150万円約30〜80万円
料金体系サブスク(月額制)期間課金+オプション期間課金+原稿制作費
スカウト機能あり(スタンダード以上)別料金 or オプションオプション対応
特徴共感採用/ソーシャル連携大量募集/ブランド訴求全国向け/幅広い職種対応

Wantedlyの強みは「月額定額で求人無制限+スカウト込み」な点。
一方、dodaやリクナビNEXTは原稿作成にも費用がかかるため、短期間での集中採用向きです。

②人材紹介との料金比較|成功報酬型との違い

項目Wantedly人材紹介会社(一般的な相場)
料金形態月額制(例:15万円)成功報酬型(年収の30〜35%)
初期費用なし通常なし
採用決定時の費用月額のみ例:年収600万円 → 180〜210万円
特徴自社ブランディング+母集団形成採用確度高いが高額

人材紹介は即戦力の採用に向いていますが、採用単価は高く、複数名採用ではコストが膨らむリスクがあります。
Wantedlyなら月額固定で複数名採用してもコストは変わらないのが大きな魅力です。

③ダイレクトリクルーティング媒体(ビズリーチ・OfferBoxなど)との比較

項目WantedlyビズリーチOfferBox(新卒向け)
料金目安(月額換算)13〜22万円程度(契約期間による)約30万円〜/1職種年間100〜200万円前後
スカウト通数最大1200通/月上限あり学生1人あたり通数制限あり
特徴掲載+ストーリー+スカウトハイクラス即戦力向けポテンシャル新卒向け

Wantedlyは、「共感・カルチャーマッチ」を軸にした採用に特化。
一方、ビズリーチは年収600万円以上の即戦力が中心、OfferBoxは新卒採用に特化しており、Wantedlyとは役割が異なります。

比較のまとめ:Wantedlyは高い?安い?

  • 複数名採用 × 掲載し放題 × スカウトも可能な点で、費用対効果は高め
  • 「求人出したいけど高すぎるのは避けたい」という企業には月額型のWantedlyが好相性
  • 一方で「即戦力を1人だけピンポイントで採用したい」というケースでは、人材紹介やビズリーチが合うことも

Wantedlyは、“待ちの採用”だけでなく“攻めの採用”もできる月額制媒体として、中長期的に複数名を採用したい企業にとっては非常にコスパが良い選択肢です。

4. Wantedlyの費用対効果は?|成果が出た企業事例2選

「結局、Wantedlyってお金を払っただけの価値あるの?」
そんな疑問を持つ方も多いでしょう。月額制とはいえ、運用の仕方によって成果は大きく変わります。

ここでは、実際にWantedlyを活用して費用対効果の高い採用を実現した企業事例を3つ紹介します。各社の戦略やポイントを読み解けば、自社で成果を出すヒントがきっと見つかるはずです。

事例① ITベンチャー|月額5.5万円で3名採用に成功

  • 企業規模:従業員15名、シリーズA直後のSaaS企業
  • プラン:ライトプラン(5.5万円/月×12ヶ月)
  • 採用職種:インサイドセールス、マーケティング、バックエンドエンジニア

Wantedly導入前は求人媒体経由で応募ゼロ。運用改善によりストーリー記事を毎月更新、求人も訴求軸を見直したことで応募数が5倍に増加。
最終的に年間66万円で3名採用を実現。1人あたり22万円の採用単価は、他媒体と比較しても破格。

事例② 地方企業|有料化後に応募数が4倍に

  • 企業規模:地方の製造業、従業員80名
  • プラン:スタンダードプラン(15万円/月×6ヶ月)
  • 採用職種:新卒採用(営業・技術職)

当初は無料トライアルで様子見をしていたが、応募が少なかったため有料化を決断。スカウト運用を本格化したことで、応募数が4倍に。
さらに、Wantedly経由で入社した社員がSNSで発信してくれるようになり、自然流入も増加。
採用だけでなく広報効果も得られた点で、費用対効果は非常に高かった。

Wantedlyを「費用対効果が高い媒体」に変えるコツ

Wantedlyで成果を出している企業に共通するのは、「媒体をただ使う」のではなく、仕組みを理解し、戦略的に運用していることです。

成功企業が実践している共通ポイント

  • スカウト活用:ペルソナに合わせて毎週スカウト配信
  • ストーリー更新:月1~2本のペースで共感を獲得
  • KPI管理:PV・応募率・内定率まで数値で改善
  • ペルソナ設計:Wantedlyの特性に合うターゲットに最適化

Wantedlyの費用対効果は、「誰に・何を・どう届けるか」で決まります。
媒体の本質を理解し、自社に合った使い方ができるかどうかが、成果を大きく左右します。

株式会社Synayaka|しなやか人事
Wantedlyで中途採用を成功させる方法|メリット・注意点・事例を徹底解説 | しなやかRPO|成長企業のパート… 中途採用を進める中で、「Wantedlyを使って本当に採用できるの?」と疑問に思う人事・経営者の方は多いのではないでしょうか。Wantedlyは新卒やインターン採用のイメージが…

5. Wantedlyで成果を出すための5つの運用ポイント

Wantedlyの費用対効果は、「どのプランを選ぶか」よりも「どう運用するか」で決まると言っても過言ではありません。

実際に成果を出している企業は、共通して運用の設計と実行がうまいのが特徴です。ここでは、270社以上を支援してきたSynayakaの実績から導き出した、成果を出すための5つの運用ポイントを紹介します。


①採用ターゲットの明確化がすべてのスタート

Wantedlyは「共感」でつながる採用の場。だからこそ、どんな価値観を持った人を採用したいのか?というペルソナ設計がすべての出発点です。

  • 「スキル」ではなく「価値観」「志向性」を言語化
  • ターゲット別にストーリーや求人の内容を変える
  • 社内で実際に活躍している人をモデルに設計

ペルソナが曖昧なままだと、すべての発信がぼやけて刺さらなくなります。

②会社ページ・ストーリー設計で共感を生む

Wantedlyの応募は、「会社に惹かれた」人がほとんど。つまりページやストーリーでの共感設計が超重要です。

  • トップページに「らしさ」が出ているか?
  • 創業背景やチームの価値観を言語化できているか?
  • ストーリーで実際の働き方やカルチャーが見えるか?

情報の羅列ではなく、“意味”が伝わるコンテンツ設計が成果を左右します。

③アルゴリズムを意識した更新運用の仕組み化

Wantedlyの求人やストーリーは、更新頻度や応援数、SNS連携などが表示順位に影響します。

  • 週1回以上の求人更新で「新着順」対策
  • ストーリーも月1〜2本更新で「おすすめ順」に寄与
  • 応援機能やシェア体制も社内で整える

「いいものを出せば見られる」ではなく、見られる構造を“仕掛ける”運用が重要です。

④求人PV・応募数のKPI管理でPDCAを回す

Wantedly運用は、感覚ではなく数値での振り返りが必須。

  • PV数 → タイトルや写真で改善
  • 応募率 → 訴求軸やペルソナの見直し
  • スカウト反応率 → 送付文やタイミングの調整

最低でも、職種別・施策別にデータを可視化する体制が必要です。

⑤媒体特性に合った訴求軸の選定

Wantedlyは「給与・待遇」ではなく、「想いやミッション」で共感を得る媒体です。だからこそ、媒体に合った切り口で伝える必要があります。

  • ✕ 「スキルさえあればOKです」→ 誰にも刺さらない
  • ◎ 「どんな仲間と、どんな未来を描くか」→ 共感が生まれる

同じ求人内容でも、訴求の切り口次第で応募数は何倍にも変わります。

これらのポイントを押さえることで、Wantedlyの月額費用を“無駄な広告費”ではなく、“採用資産への投資”に変えることができます。

6. プロに任せて採用成功へ|SynayakaのWantedly支援とは?

Wantedlyは、「出せば応募が来る」媒体ではありません。
うまく使いこなせば、共感でつながる高い定着率の採用が実現できる一方で、運用を誤れば「誰にも届かない媒体」にもなり得ます。

そこで重要なのが、“成果を出すための運用設計”です。
Synayakaは、Wantedlyを単なる求人媒体ではなく「採用ブランディングメディア」として捉え、270社以上の運用支援実績を通じて、企業の採用成功をサポートしてきました。

①成果が出ない企業に共通する3つの課題とは?

Wantedlyで苦戦している企業には、ある共通点があります

  1. 誰に届けたいかが曖昧(ペルソナ未設計)
  2. 何をどう伝えるかが整理されていない(ページ構成・ストーリーが弱い)
  3. 運用が属人化していて再現性がない(PDCAが回っていない)

これらはすべて、「媒体の特性を理解せずに運用している」ことが原因です。

②Synayakaの支援内容|戦略設計から運用まで伴走

Synayakaでは、Wantedlyで成果を出すために以下の支援を行っています:

  • ペルソナ設計&魅力の言語化(EVP設計)
  • 求人・ストーリーの構成最適化とライティング支援
  • スカウト文面の作成と配信代行
  • KPI設計と週次レポートによる運用改善
  • アルゴリズム対策&応援・拡散体制の構築

特に、「採用=マーケティング」と捉えた運用設計を得意としており、短期成果だけでなく、長期的に“採用資産”が残る仕組み化を支援しています。

③初期無料相談でわかる、Wantedly改善ポイント

「うちのWantedly、何が悪いのかわからない…」
「求人も出してるし、ストーリーも書いた。でも応募が来ない」

そんな方は、まず無料の運用診断・改善アドバイスをご活用ください。

  • ページや求人、ストーリーの改善点を“第三者視点”でフィードバック
  • PVや応募数の分析から、ボトルネックを特定
  • 貴社に合ったペルソナや訴求軸の提案まで、その場でご案内します

まとめ|Wantedlyは「使い方次第」で最強の採用媒体になる

Wantedlyは、料金だけで選ぶ媒体ではありません。
採用広報・共感設計・アルゴリズム運用をセットで設計することで、初めてその真価を発揮します。

「成果が出るWantedly運用」を実現したい方は、ぜひSynayakaの支援をご活用ください。

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